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Optoma UHD50 新登場

株式会社オーエスプラスe(本社:東京、代表:奥村正之)は本日11月25日(月)よりOptoma 4K HDRプロジェクターUHD50を発売開始いたします。
UHD50は表示素子に0.47型DLPチップを採用したことで、筐体の軽量小型化とコストダウンを実現した4K HDRプロジェクターです。
UHD50は4K HDRのために開発されたEDガラスレンズを2群×10枚使用し4Kの高解像度を識別、ディテールまでシャープでクリアな映像を実現しました。このレンズとRGBRGBの6セグメントカラーホイールが送り出す映像は、CTA(コンシューマーテクノロジー協会)の4K ULTRA HDの基準をすべて満たしています。豊富な色域を持ちBT.709を100%、BT.2020互換、DCI-P3を80%カバーした、立体感・奥行感・距離感のある映像を実現しました。
映像のクオリティに加えて、1.3倍ズームレンズを搭載し100インチの映像を約2.6mから投写が可能となる短焦点化を実現しました。また、レンズシフト機能(垂直±10%)とキーストン補正(垂直±40%)を備え、設置性も向上いたしました。さらに25dbの静音設計、ランプ光源の長寿命化も実現しました。
2018年12月より4K放送が開始し4K映像はますます身近なものとなりつつあります。本製品はホームシアター・リビングシアター・スポーツ観戦等の大画面、高画質を求める使用シーンに幅広く対応します。
Optomaは2018年の世界の4Kプロジェクター市場でシェアNO.1を獲得したプロジェクターブランド(PMAリサーチ調査。出荷台数)で日本市場では2005年よりオーエスグループの株式会社オーエスエムが総販売代理契約を結び民生品は株式会社オーエスプラスeが販売を行っています。

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4Kプロジェクター世界NO.1シェアOptomaからコンパクトで設置性に優れた4K UHDプロジェクター日本に登場。UHD50オーエスプラスeより発売開始。

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4K HDRの世界を身近に!8.3Mピクセル、HDR対応DLPプロジェクター「Optoma UHD50」新登場!!

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