沿革
1953年 4月
OS

奥村商会(現・株式会社オーエス)を大阪府堺市に創立

1967年 5月
OS

オーエススクリーン株式会社(現・株式会社オーエス)に社名変更

1968年 10月
OS

「OS SCREEN」を商標登録

1969年 10月
OS

営業所・工場を開設、堺工場を大阪市住之江区へ移転

1972年
OS

OHPスクリーンを開発・発売

6月
OS

第二工場を大阪市住之江区に増設

1976年
OS

テレビハンガーを開発・発売

1977年 6月
OS

新社屋(オーエス大阪ビル)竣工、本社を大阪市西成区へ移転

1979年 8月
OSM

オーエス工業株式会社(現・株式会社オーエスエム)を大阪府枚方市に設立

1981年
OSOSM

AVキャビネットを開発・発売

1988年 4月
OS

オーエススクリーン株式会社を株式会社オーエスに社名変更

1990年 11月
OSM

山崎工場を兵庫県宍粟郡山崎町に開設

1991年
OSOSM

パールスクリーンを開発・発売

1993年 9月
OS

東京支店新社屋(オーエス東京ビル)竣工、東京支店を東京都足立区へ移転・統合

1998年 4月
OS

大阪本社・東京本社の2本社制を開始

2000年 10月
OS+e

株式会社ホームシアター(現・株式会社オーエスプラスe)を東京都港区南青山に設立

10月
OSMOS+e

フルHD対応スクリーン「ピュアマット(WFシリーズ)」を開発・発売

2002年
OSI

OSI CO., LTD.を香港に設立

OSC

東莞奥愛斯影音器材有限公司を中国広東省に設立

2003年 10月
OS+e

ホームシアターギャラリーを東京都足立区に開設

2004年 1月
OSC

工場を中国東莞市に開設

6月
OS+e

フランス・スクリーンリサーチ社製THX認証ハイパフォーマンス・サウンドスクリーンの販売を開始

2005年
OSM

Optoma社と日本国内総代理店契約を締結

4月
OSM

本社を兵庫県宍粟市へ移転

7月
OS+e

Optoma製 プロジェクターの販売を開始

9月
OS+e

Optoma製 DVDプレーヤー一体型プロジェクターの販売を開始

2006年 2月
OS+e

Vogel’s社製品の販売を開始

4月
NJMC

株式会社次世代商品開発研究所を大阪市西成区に設立

6月
OSM

サウンドスクリーン「WS102」のTHX認証を取得

2007年 5月
OS+e

古物商許可を取得

6月
OSM

オーエス工業株式会社を株式会社オーエスエムに社名変更

6月
OSM

生産拠点を山崎工場へ統合

8月
OSB_OKN

株式会社オーエス沖縄黒板(現・株式会社オーエスビー沖縄)を沖縄県那覇市に設立

8月
OSB_OKN

下埜勝也が代表取締役に就任

12月
OSB_OKN

本社を沖縄県宜野湾市に移転

2008年 11月
OS+e

Optoma製 ポケットプロジェクターをApple Storeにて世界先行販売

2009年
OSOSM

ディスプレイハンガーを開発・発売

5月
OS+e

株式会社ホームシアターを株式会社オーエスプラスeに社名変更

6月
OSB_OKN

本社を沖縄県中頭郡北谷町に移転

11月
OSG

東京社屋にNBC(ニュービジネスセンター)を開設

2010年 3月
OSMOS+e

リビングシアタースクリーン「ウルトラビーズ(プレミアムグレー BU202)」を開発・発売

10月
OS+e

Panamorph製 アナモフィックレンズの販売を開始

11月
OSMOS+e

フルHD対応スクリーン「ピュアマットⅡEX(WF203)」を開発・発売

11月
OSOSMNJMC

「どこでも発電」モバイルソーラーを開発・発売

2011年 11月
OS+e

Optoma製 3D対応フルHDプロジェクターの販売を開始

2012年 6月
OSMOS+e

サイドテンション付き電動スクリーン「STP」を開発・発売

7月
OSMOS+e

サウンドスクリーン「サウンドマット(WSシリーズ)」を開発・発売

2013年 5月
OSMOS+e

4K・8K対応スクリーン「ピュアマットⅢ(WF301)」を開発・発売

2014年 5月
OS+e

ECモールに「いいホームスタイル.com」を出店

6月
OS+e

Optoma製 LED光源プロジェクターの販売を開始

12月
OSB_OKN

株式会社オーエス沖縄黒板を株式会社オーエスビー沖縄に社名変更

2015年 8月
OS+e

Optoma製 超短焦点プロジェクターの販売を開始

9月
OSC

奥愛斯商貿(北京)有限公司に社名変更

2016年 10月
OSB_OKN

小森將司が代表取締役に就任

10月
OSOSMNJMC

ストリートライト「TerraSerde TFL-100/101」を開発・発売

2017年 3月
OSM

サイネージ筐体組立ラインを設置、稼働を開始

8月
OSMOS+e

4K・8K HDR対応スクリーン「レイロドール(HF102)」を開発・発売

9月
OS+e

Optoma製 4K HDR対応プロジェクターの販売を開始

10月
OS+e

自社ECサイト「e home+(eホームプラス)」を開設

11月
NJMC

「ものづくりDr.KidsKeyアカデミー」を東京都足立区(オーエス東京ビル)に開校

2018年 7月
OSOSM

4K対応防炎スクリーン「WFプロ(生地型式:WF801)」を開発・発売

8月
OSOSMOS+e

オーエスプロジェクター「LUXOS」を開発・発売

9月
OS+e

ECポータルサイト「aunno.onl(アウンノオンライン)」を開設

2019年 10月
OSM

姫路デザインオフィスを兵庫県姫路市に開設

2020年 3月
OS+e

プロジェクター・スクリーンのレンタルサービス「e rental+(eレンタルプラス)」を開始

6月
OS+e

Optoma製 サウンドバー付き4K HDR対応レーザープロジェクターの販売を開始

11月
OSOSM

屋内用大容量バッテリー「移動電源」を開発・発売

2021年 3月
OSMOS+e

リビングシアター4K対応スクリーン「アキレイ(ウルトラビーズ BU301)」を開発・発売

9月
OSM

兵庫県宍粟市と地域の安全と住民の安心を目的としたまちづくりに関する協定を締結

9月
OSOSMNJMC

オフグリッドストリートライト「TerraSerde TFL-3001/2001/1001S」を開発・発売

10月
OSOSM

電子キー搭載 AVキャビネット「Kopenclo KCSシリーズ」を開発・発売

12月
OS+e

本社を大阪府西成区に移転

2022年
OS

DT Research社製品の販売を開始

7月
OS

塗布型スクリーン「Screen Goo(スクリーングー)」の販売を開始

10月
OSB_HKD

株式会社オーエスビー北海道を設立

2023年 1月
OS+e

ホームシアター専門ECサイト「ホームシアターマガジンストア」を開設

10月
OS+eNJMC

「ものづくりDr.Kidskeyアカデミー」を株式会社次世代商品開発研究所から株式会社オーエスプラスeに事業移管

2024年 4月
OSMOS+e

リビングシアター4K対応スクリーン「アキレイⅡ(ウルトラビーズ BU302)」を開発・発売

4月
OS+e

本社を兵庫県宍粟市に移転

10月
OS+e

奥村正之が取締役会長に就任、河南義夫が代表取締役に就任

2025年 6月
OSOSM

ネットワーク制御対応電動スクリーン「EZ」を開発・発売

2026年 10月
OSB_HKD

奥村正之が取締役会長に就任、岡島大輔が代表取締役に就任

DOWNLOAD

ダウンロード

カタログ
SUPPORT

サポート・お問い合わせ

製品・ソリューションに関するご質問やお見積り、導入のご相談まで、
専門スタッフが丁寧に対応いたします。
また、各種証明書の発行も承っております。
まずはお気軽にお問い合わせください。
サポート