
オーエスグループは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています
持続可能な開発目標SDGsエス・ディー・ジーズとは
持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、
2015年9月に国連で開かれたサミットの中で採決され、
2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
オーエスグループでは社会の一員として責任をもってSDGsに取り組んでいます。
4:質の高い教育をみんなに
7:エネルギーをみんなにそしてクリーンに

オーエスグループでは太陽光の再生可能エネルギーを活用した製品開発を進めています。個人ユースのソーラーシートチャージャーからインフラで活躍するオフグリッド電源ポールまで様々な製品の開発を展開し、これからの地球に優しいものづくりを推進しています。
ナイジェリアにストリートライトを設置




モーリタニアへ国連女性支援でソーラーシートチャージャーを提供

8:働きがいも経済成長も

海外からのインターンシップや従業員の受け入れを行い、安心して働ける場を幅広く開放しています。我々の持つノウハウ、技術の習得をし、自国への展開も願っています。
経営理念には「社員の生活の向上をはかる企業であること」を掲げ、働く社員の生活の向上があってこそ、企業や社会の発展に通じると考えています。そのため、働き方改革の促進や社員の知識向上の研修制度など積極的に実施し、働きがいある企業を目指しています。



12:つくる責任つかう責任
13:気候変動に具体的な対策を

低炭素社会の実現に向け、オーエスグループではエネルギー使用量の削減に取り組んでいます。夏季は室温の適正管理と軽装勤務、冬季は暖かい服装やひざ掛けの活用を推奨し、現場においても安全性を確保した上で、作業環境に応じた服装の工夫を凝らすなど、無理のない省エネルギーと快適な職場環境の両立を図っています。
併せて、使用していない照明や電気機器のこまめな消灯・電源オフも徹底しています。
オーエスグループでは、社員一人ひとりの環境意識の向上と日々の積み重ねが、大きな変化につながると信じています。今後も事業活動を通じて環境負荷の低減に努め、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
自治体との取り組み
2023年6月には、東京都足立区とSDGsの推進に関する連携協定を締結し、
SDGs推進の普及啓発及び達成に向けた取り組みに向けて、積極的に歩みを進めております。

